バイオハザードの映画に登場するゾンビやクリーチャーのリアルさがすごくてびっくりしました。
ゾンビの特殊メイクがすごくて、本物のゾンビのように感じてしまいます。

また登場するクリーチャーの数が多くて驚きました。
ゲーム版で苦しめられたリッカーがバイオハザードの映画にも登場していました。
また、シリーズ後半では巨大なリッカーが登場して、ますますテンションは上がりました。
さらに、バイオハザード2アポカリプスではバイオハザードの代名詞でもあるネメシスが登場しました。
映画本編でも『スターズ』と声漏らすところは、さすがです。
また、映画版の主人公であるアリスとの格闘シーンがみれるなど、ゲーム本編とは違ったネメシスの姿が見れるようになっています。

バイオハザードの映画の初期シリーズはだいぶ古いので視聴するためにDVDをレンタルしようと思っていたのですが、実はわざわざDVDをレンタルせずとも、バイオハザードの映画を視聴できる方法があったので、私はそちらを活用して楽しみました。
参照:バイオハザード 映画
ストーリーに関しては無理矢理感があって、正直受け入れられない部分があるのは間違いありませんが、敵のリアリティさやアクションシーンがとてもかっこよくて見応え抜群となっていますよ。

関連記事


    空き時間を楽しくするのに最適なサイトとして、人気が出ているのが漫画サイトだと聞いています。 わざわざ本屋で漫画を買わなくても、スマホでサイトに行けば読みたい放題という所が強みです。 無料電子書籍をうま…